瞑想の部屋

退勢翼賛会

イスラエル、攻撃継続宣言

 

アイアンドームは性能優秀でも完璧ではないしやはり高価な道具である。当然ハマス討伐を直接仕掛けた方が手っ取り早い。

 

ハマスイスラエル殲滅を明言するテロ組織なので、イスラエルからするといくらでもぶっ殺していい相手です。(口実として)

 

建前でも「和平」「共存共栄」でなければこうなりますが、イスラエル側の資金は潤沢なのでパレスチナ側はいずれ消滅する運命ではなかろうか。

 

ヤクザ映画『大阪電撃作戦』みたいですね(ぉぃ)

イスラエル

 

イスラエルは確かに怖い国だが、自国の利益優先では極めて徹底している。国家の存亡を突きつけられて戦争をやっているし、生き馬の目を抜くがごとき中東のあの地域で手を抜いたらすぐに殺されるのもわかっている。殺すか殺されるか。

 

日本のチャラチャラした甘ちゃん左翼がいつもの要領でどうこうできる相手ではなかろう。

自殺

 

格差社会では(経済的に)下の方から死神にとっ捕まる。ずっと走り続けて逃げるしかない。たまには立ち止まっていいけど、他人を立ち止まらせて死神の餌食にするような卑劣なヤツはこの世の中たくさんいる。油断ならない。

社民党の未来

 

今後社民党が復活する可能性は確実に「ゼロ」なのだが、「福島瑞穂さんの市民運動を生暖かく支える会」という意味で党員抜けはむしろプラスになるかもしれない(もちろん国政からは近い将来消える)。集団の型として日本第一党と同じ。要するに街で騒ぎたい人たちに支持されるし、その方向で最適化される。当然、国政政党を志向する人たちは辞めていく(か、自然消滅する)。

 

一定数カルトタイプの信者がいるのでそいつらからお金を集めていけば市民団体として残る。

 

 

 

 

さざ波

 

私利私欲で自分を売り込みたいのはわかるが、黙っていてくれないか。

 

しかし、人間の命なんて「さざ波」程度だと思うことは私にもたまにあります。特にゴミ扱いクズ扱いされながら働いていると世の中なんてどうでもよくなる。

 

正直なとこ、もうつらいですな。

 

 

 

中国の墜落ロケット

 

モルディブの政治史を考えると中国が「わざと狙って落とした」ということも考えられなくもない。もちろんこれは仮説であるが、やはり怪しい。2018年中国に対する依存関係が切れてそれ以降はインドに急接近している。インドと中国ならこれまた最近いろいろとややこしい。

 

常々陰険な政治手法を使う中国が脅しでいきなり落としてやるつもりがアメリカに見つかってしまい、間抜けなロケット追跡騒動にしかならなかった(のかも)

 

 

 

 

⚫⚫⚫屋が発狂した夜

何のことか言うつもりは無いが、(楽しく)野次馬して朝のコーヒーを味わいながらここだけの独り言。(たぶん見たのは田山さん方面)

 

しばき隊関係にはもともと人間性に問題があるヤツばかり集まっていたわけだし、被差別口実以前に「オマエが単に気が狂ってるだけだよ」と思うことしばしばであったが、「第二のリンチ事件」ってそろそろ起きるのかな。暴力で全てを一気に解決させようといった発想はクレイジーの珍が珍なる特徴だからね。

 

人間はある種の社会的葛藤を心に巻き込んでないとダメだね。幼児的全能感から抜けてないと。