隠れ家(仮)

足らぬ足らぬは工夫が足らぬ

左翼内左翼

昨今のツイッター言論界は本物の「人権派」弁護士の方々や「しばき隊に対して批判的な左派・ノンポリ」が次々と出てきたから、言論としてはだいぶ改善されたような気がする。自分はその見えにくい末席に座ってこれからもコソコソしていようと考えている(ソーシャル戦闘力がほぼ「ゼロ」なので)。

 

今までは我が思考・行動は右に左に多少迷走しまくってぶれまくっていた。(N間あたりがばかにして言うように)「居場所が無い」という訳では無く、「手の置き所に困る」というかそういうところがあった。ちょうどよい「手」の置き場所がやっとできてきたなという感じがする。ずっと「手の置き場」が無いと手の筋が疲れるのである。

 

あの「反ヘイト」運動全般には懐疑的に眺めよう。問題点はたくさんある。黙っている理由は無かろう。