わくわく人間ランド

中卒が世の中のあれこれについて無責任に書き散らす場所

「サッカーヘイト」

ツイッターにて「サッカーヘイト」と言うタグで人を集めて通報しまくる人達が出て来ましたが、しばき隊の上の方のおじさんが過去に「土人」と言うて何も批判されてないからな・・。

 

 

 

 

 

星空サラ三さん

https://togetter.com/li/1238829

 

化粧品の発売年とか、追及の手が容赦なくて突っ込みどころ満載みたいだな、サラ三さんよ。もうそのお笑いキャラで押し切るしかないだろう。

 

投石結果

srad.jp

 

ネトウヨのお爺さんが狭いところで威張っていたのでちょっとだけけしかけてみたが、こういう三周遅れみたいな議論しかできないとわかったのでどうでもいいや。

 

ただ、彼がスラドの日記コーナーでやってきたことは左右関係なく「卑怯な行為」でしか無いわけさ。それこそ左翼の一部が自分たちの言論を有利にするために狡猾にやってきたことの模倣に過ぎないわけであって、彼らと同類の間抜けになる必要はなかろう。

 

 

 

悲しい出来事

 

女の人を騙っておいてハゲの中年(老人?)男性だとバレたのもポイントだが、スクリーンショットを撮る方法を知らなかったという点もやはり悲しいところであります。

 

今まで色々とネタがあったけど、さすがに今回のこれはじわじわと来る(苦笑)

 

 

まんが日本むかしばなし

むかしむかしあるところに貧乏なおじいさんがひとりで暮らしていました。おじいさんは人里離れた一人暮らしのために、朝が来るとひとりで山から降りて人里で仕事をした後、日が暮れたらまた山に帰っていくという、誰にも頼らない生活をしていましたが、ついに山に向かう途中にある林に棲むという悪い霊にとりつかれてしまいました。悪い霊は山を行き来するおじいさんにつけこんでは、あの手この手とおじいさんを追いかけましたが、おじいさんはその都度一生懸命に逃げて難を逃れました。

 

それを見ていた狸はおじいさんを助けてやろうと、仕事帰りのおじいさんをタクシーで山の中腹にある空き家まで連れて行き、悪い霊に見つからぬよう押し入れの中にこっそりと隠れていました。おじいさんと狸は「逃げ切った」と安心したのかついうとうと睡くなりました。

 

そして朝に狸だけが起きてみるとおじいさんは悪い霊にまんまと食われてしまい、食いカスの骨だけが残ってました。めでたしめでたし。

 

教訓・・①気まぐれで思いつきの人助けはロクなものではない。②タクシーを使うとかえって尾行につけられやすい。

 

もう一つの結末・・或る旅人の証言によると、その日、狸は満腹のお腹を抱えて森に帰っていったそうであります。めでたしめでたし。

 

(これは主に昨日寝ていて見た夢です。)

食い方の汚いやつ

 

その家族がどこから来たのかはさておき、そういう食生活(および不精な生活習慣)の人たちはたいてい無様なデブになっているはずだが、映画としては考証がイマイチみたいですね・・映画に関する写真を見たら配役がみなカップ麺常食生活者として考えるにありえない体型であった。